糖質制限食の安全性と有効性は米国糖尿病学会(ADA)によって保証済み!名古屋市西区骨盤ダイエット

糖質制限食の安全性と有効性は米国糖尿病学会(ADA)によって保証済み!

こんばんは、元プロボクサーで糖質制限食の管理を行うパーソナルトレーナー中村好伸です。

糖質制限食を始めようと思うけど「安全か?安全じゃないか?」が心配。

そんな糖質制限食に不安をお持ちな方のために、不安を取り消す材料を用意しました〜。

糖質制限食が安全と言える理由の一つに、アメリカの糖尿病学会が認めています。

糖質制限食の安全性について、糖質制限食の第一人者 江部康二先生がブログで紹介してくれています。

<糖質制限食の安全性と有効性は、米国糖尿病学会によって、既に保証されています>

 

相変わらす、一部の医師などが、インターネットで糖質制限食批判をしているようですが、

糖質制限食の安全性と有効性は、米国糖尿病学会(ADA)によって、既に保証されています。

米国糖尿病学会の糖質制限食に対する見解の経年的変化を見れば、わかりやすいです。

1)2007年までは、糖質制限食を否定です。

2)2008年に、肥満を伴う糖尿病患者に1年間の期限つきで有効性を認めました。

3)2011年に、肥満を伴う糖尿病患者に2年間の期限つきで有効性を認めました。

4)2013年10月、成人糖尿病患者の食事療法に関する声明を2008年以来5年ぶりに改訂し、適切な三大栄養素比率は確立されていないことを明言しました。

そして「糖質130g/日が平均的な最小必要量」という文言を削除し、肥満の有無は関係なく、期限なしで、正式に糖質制限食を容認しました。

そして患者ごとに個別に様々な食事パターン〔地中海食,ベジタリアン食,糖質制限食,低脂質食, DASH(Dietary Approaches to Stop Hypertension)食〕が受容可能としました。

つまり、米国糖尿病学会は2008年以降、数々のエビデンスに基づいて糖質制限を容認の方向に踏み出しました。

その後、5年間のエビデンスの蓄積(糖質制限食肯定も否定も含めて)を経て、2013年に糖質制限食を正式容認です。

江部先生のブログ【糖質制限食の安全性と有効性は、米国糖尿病学会(ADA)によって、既に保証されています】より

 

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