どれが正しい?糖質量糖質制限食の1日に摂取する糖質量は医師によって違う!名古屋市西区骨盤ダイエット

・どれが正しい?糖質量糖質制限食の1日に摂取する糖質量は医師によって違う!名古屋市西区骨盤ダイエット

こんにちは、元プロボクサーで糖質制限食の管理を行うパーソナルトレーナー中村好伸です。

今日は、糖質制限を始めたいときに、気になる糖質制限食の1日にとって良い糖質量についてです。

 

ぼくは普段は江部派のスーパー糖質制限食を行っています。

去年は血糖値を測る機械を購入し、まめに血糖値を測定していました。

手の平に針を刺して血を抜くのですが、血が出なくなってきてスーパー糖質制限食ではなくスタンダード糖質制限食に変えました。

血が出なくて測定できない日が続き、手のひらもなんか腫れてきちゃいました。針で刺さないタイプ安くなって欲しいです。(笑)

 

さて、【糖質制限食】といっても、医師によっていろいろな方法があります。

いろいろな方法とは、「1日に摂取する糖質量が違う」ということです。

そうなると「糖質制限ってどれをやれば良いの?」って迷ってしまいますよね。

そこで高雄病院の江部先生が、いろいろな糖質制限食の方法を医学的に見てブログで説明してくれました。

内容は、

さて、日本で実践されている糖質制限食には

A)高雄病院のスーパー糖質制限食(1回の食事の糖質量20g以下)
B)山田悟先生の緩い糖質制限食(1回の食事の糖質量30~40g)
C)釜池豊秋先生の糖質ゼロ食(1日1食で、夕食、糖質は5g以下)

α)荒木裕先生の断糖食
β)渡辺信幸先生のMEC食

などがあり、1回の糖質摂取量設定に違いがあります。

それでは、各糖質制限食のスタンスはどう違うのでしょうか?

まず、A)B)C)について検討してみます。

1)継続し易さと普及に関する配慮

2)食後高血糖改善効果

3)追加分泌インスリン

4)問題点

5)考察

6) α)とβ)について

高雄病院の江部先生のブログ解説はコチラ。

 

糖質制限食に詳しくなりたいなっという方は、一読する価値のある記事です。

もし読むのがめんどくさくて、ぼくを信用してくれるなら、江部式糖質制限食のハードか緩めかでやってみましょう。やり方はコチラ。

糖質制限食で健康的なダイエットを行いましょう!^^

 

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